2009/01/27 17:01:19
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後期高齢者医療制度など与党の医療政策に反対している茨城県医師会の有志が、定額給付金を次期衆院選の民主党候補に寄付するよう会員に呼びかける運動を始めた。小松満副会長は「選挙対策と言われる定額給付金を民主党に回すことが抗議行動になる。自民党が給付にこだわるなら、一番皮肉な使い方をしたい」としている。県医師会の政治団体「県医師連盟」は、従来の自民党支持の方針を転換し、次期衆院選では県内全7選挙区で民主党...
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■ この情報のコメント・メモ ■
別に民主に限らなくても良いだろう、国民新党でも新党日本でも社民でも共産党でも。そう考えれば一つの面白い運動には成り得る。 [ monish_adamay ]
聖教新聞(税込1880円/月)と創価新報(税込105円/月)のセットを半年分購読して、与党に貢献するとか。 [ SANK-Y ]
茨城県下は地域振興券形式で配ればノープロブレム? [ shoot_c_na ]
皮肉的な使い方は呼びかけるモンじゃないと思うよ。まあ、1万2千円程度で市場が活性化するとは思わないけど、こいつらに渡すのはもっと無駄だとは思うけど [ qma5 ]
生活に困っている人に寄付しろよ。/これで民主が受取ると,それはそれで爆弾な気がするが,もしかして仕込なのか? [ taro-r ]
従来の自民党支持の方針を転換し、次期衆院選では県内全7選挙区で民主党候補を推薦することを決めている。 [ ichikojin2001 ]
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